2019.3.22

Women in Data Science データサイエンスの未来を創造する祭典、日本初上陸。


アイディア・チャレンジ 応募締切日延長 3月4日(月)

日々生み出されるビッグデータ。
それらを資産として活用し、新たな価値を創造することが
次の時代の扉を開く鍵になります。
今回、挑んでほしいテーマは「新しい働き方」。
どうぞ、データを味方につけ、斬新なアイディアを生み出してください。
楽しみにしています。


応募要領

応募締切日 2019年3月4日(月)15時 ※締切延長しました
2019年2月28日(木)17時
※締め切り後は、いかなる理由でも申請書類は受理しません。
テーマ 「新しい働き方」
なお、応募に当たっては、「はじめに」の「1.目指すこと」及び「2.テーマ」を踏まえて下さい。
審査に当たっては、「はじめに」の「3.審査区分」に応じて審査を行います。
対象者
  • どなたでも応募できます。ただし、「はじめに」の「3.審査区分」に従ってご応募ください。
  • 応募は1名以上のチーム単位で行うこととし、1チーム当たりの半数以上は女性であることを要件とします。
応募書類の作成
  • 応募しようとする者は、別記様式により、応募書類を作成するものとします。
  • 応募に係るアイディアの検討に資するため、主催者はホームページ上で関連するデータ等にかかる情報を提供します。応募者は、主催者より提供されたデータ等にかかる情報について、それぞれのデータ等の所有者が示す利用条件に従い利用するものとします。提供データのうち、帝国データバンクが提供する研磨(クレンジング)データを取得する場合は、参加規約に同意した場合のみ利用可能とし、参加規約への同意者にはIDとパスワードを発行します。この場合、当該データを本アイディア・チャレンジの目的以外に使用することはできないものとします。
  • 応募しようとする者は、上記のデータ及び自己の責任において合法的に収集したデータ(応募に当たっては、出典を明記すること。)に基づき、アイディアを検討するものとします。
  • 応募に際しては、秘密とされている情報は使用できません。但し、以下の各号に定める情報は、この情報には含まれないものとします。
    1. ①開示の時点において公知となっていた情報
    2. ②開示の時点において、既に応募しようとする者が所有していた情報
      (当該応募しようとする者が合理的な手段で証明することができる場合に限ります。)
    3. ③開示の後に、参加者の責めによらず公知となった情報
    4. ④開示されたいかなる情報にもよらずに独自に開発した情報
      (当該応募しようとする者が開発したことが合理的な手段で証明することができる場合に限ります。)
    5. ⑤何ら秘密保持義務を負担することなく開示権限ある第三者から合法的に開示された情報
      (当該参加者が合理的な手段で証明することができる場合に限ります。)
  • 応募者は、本コンテストに関してセンターより受領する情報を秘密情報として取り扱い、第三者には開示しないものとし、かつ、本コンテスト及び別途センターが指定した目的以外に使用することができないものとします。ただし、上記①〜⑤各号に定める情報は、秘密情報には含まれないものとします。
〈応募書類提出先〉
応募書類は次のURLにPDFファイルによりアップロードしてください。
*応募は締め切りました
審査 締め切り後、横浜市立大学データサイエンス推進センター教員等による一次審査を経たものについて、シンポジウムにおけるプレゼンテーションを踏まえ、ステアリングコミティにおいて最終審査の上、決定します。
応募期間及び審査期間中、応募者(応募しようとする者を含みます。)は、審査関係者への接触を禁止します。
発表 シンポジウムでのアイディア発表の後、審査をし、結果を発表します。
表彰等
  • 副賞(応募チーム単位につき)最優秀賞 賞金10万円、優秀賞 賞金5万円。
  • 学生の部、一般の部の最優秀賞受賞グループに、副賞として、ウルフラムリサーチ様より、1年間のMathematicaライセンスを(1グループにつき最大5ライセンスまで)。全日空商事様より、シェフでありアーティストでもあるJANICE WONGのデザートバーのお食事券が贈呈されます。

    ウルフラム:Mathematica

    全日空商事:JANICE WONG

  • シンポジウムにおいて、(最)優秀者を表彰します。
応募書類にかかる知的財産権等
  • 応募書類(上記、シンポジウムおよび、2019年8月実施予定の横浜市立大学オープンキャンパスの講演における資料を含む。)にかかる著作権等の知的財産権は、応募者に帰属します。
  • 応募書類については、シンポジウム終了後、クリエイティブコモンズライセンスのCC-BY-NC-SAとして公開します。
  • 応募書類にかかるアイディアを改良等し、実用化等した場合は、主催者にその旨報告するものとします。また当該実用化等されたものをウエブサイト等で紹介する場合には、以下のクレジットを掲載するものとします。
    「本〇〇は、アイディア・チャレンジ2019 –WiDS TOKYO @ YCU–(主催:横浜市立大学データサイエンス推進センター )に提出されたアイディアをもとに製作しました。」
  • 主催者は、応募書類にかかる情報・アイディアの正確性、完全性、有用性及び知的財産権等を含む第三者の権利を侵害していないことについて、一切保証しません。また、当該情報・アイディアを利用したことにより発生するトラブルについては、応募者の責任と費用負担で解決するものとし、主催者は、当該情報・アイディアについいて一切責任を負いません。
  • 応募者は応募書類について、著作権等の知的財産権等に関わる問題が発生した場合には、応募者の責任及び費用負担で解決するものとします。また、この場合、主催者及び事務局又は第三者が、当該応募者の責任により損害を被った場合には、当該応募者が損害賠償責任を負うものとします。
  • 応募者は、主催者が応募書類(応募のあったアイディアを改良し実用化等した場合も含む。)の内容(タイトル、概要、図表(動画を含む)等)を、ウエブサイトの掲載又は報告書等により国内外で公表・公開することを承諾するものとします。
個人情報保護
  • 応募の際に提供いただいた個人情報については、以下の場合にのみ使用いたします。
    1. ①アイディア・チャレンジ実施に関する連絡、お問い合わせ
    2. ②アイディア・チャレンジ実施後のアイディア紹介
    3. ③上記の利用目的に付随する利用目的のため
  • 応募の際に提供いただいた個人情報の管理については、
    1. ①不正アクセス、紛失、漏洩、改ざんなどを防止するために、厳重なセキュリティ対策を実施致します。
    2. ②利用目的終了後、センターが責任を持って廃棄致します。
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