2019.3.22

Women in Data Science データサイエンスの未来を創造する祭典、日本初上陸。


アイディア・チャレンジ ワークショップ

日々生み出されるビッグデータ。
それらを資産として活用し、新たな価値を創造することが
次の時代の扉を開く鍵になります。
今回、挑んでほしいテーマは「新しい働き方」。
どうぞ、データを味方につけ、斬新なアイディアを生み出してください。
楽しみにしています。


データサイト

研磨(クレンジング)データ

帝国データバンク

一般公開データ(オープンデータ)を使いやすいように帝国データバンクが研磨(クレンジング)したものです。帝国データバンクが一部研磨を行い普及促進を支援しているRESAS(一般公開データ)の搭載データの一部についても、使いやすいようにまとめています。こちらのデータを取得する場合は、参加登録を行い参加規約に同意した場合のみ利用可能とし、参加規約への同意者にはIDとパスワードを発行します。この場合、当該データを本アイディア・チャレンジの目的以外に使用することはできないものとし、本アイディア・チャレンジの終了後は直ちに消去するものとします。
例: 仕事・家事・睡眠等に使っている時間についてのデータ、世界各国の女性議員・管理職比率のデータ

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一般公開データ

e-Stat

日本の政府統計に関する情報のワンストップサービスを実現することを目指した政府統計ポータルサイトです。
例: 気象データや国勢調査データ、産業にかかわる調査データなど

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RESAS

地域経済分析システム(RESAS:リーサス)は、地方創生の様々な取り組みを情報面から支援するために、経済産業省と内閣官房(まち・ひと・しごと創生本部事務局)が提供しています。
例: 人口マップや産業構造マップ、企業活動マップなど

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内閣府男女共同参画局

男女共同参画社会基本法(平成11年法律第78号)に基づいて、政府の男女共同参画社会の実現に向けた取り組みを紹介している。ジェンダーに関わる調査研究資料やデータが参照可能である。
例: 女性の活躍状況の「見える化」 や男女共同参画に関する世論調査など

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SDGindicator

持続可能な開発目標(SDGs)は、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。これらの169のターゲットの過去・現在の状況を示す指標データが公開されています。
例: 世界の地域における性別ごとの正社員割合や男女間の賃金格差データなど

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THE WORLD BANK

世界銀行グループは、極度の貧困を撲滅(1日1.90ドル未満で暮らす人々の割合を2030年までに3%以下に減らす)と繁栄の共有を促進(各国の所得の下位40%の人々の所得を引き上げる)を掲げて活動をしています。これらを達成するために克服すべきジェンダーの課題に関して現状に関して各国間で比較が可能なデータが、「The Gender Data Portal」にて公開されています。
例: 世界各国における性別ごとの教育、健康、所得に関するデータや世界の若者の失業率マップなど

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Minumum Set of Gender Indicators

国際連合が提供するジェンダーの社会課題の状況を読み取れる統計データが提供されています。政策・方針決定過程への女性の参画、教育機会の男女差の解消、女性および子供の人権侵害の解消、女性や子供への暴力の解消、健康的生活をおくる権利の男女の機会不平等の解消などに関するデータにアクセスできます。
例: 世界各国における労働人口割合データや、職業や年齢による賃金格差に関するデータなど

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新しい働き方

詳しくは「帝国データバンク」の
データサイトをチェック

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